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三菱マテリアルは、昭和5年(1930 年) タングステンカーバイドをベースとした超硬合金の開発に着手して以来、超硬合金の世界をリードしてきました。
原料、プレス、焼結、加工などの工程コントロール技術を常に進化させ、特に寸法変化の予測が非常に難しいとされるプレス、焼結工程において、独自のプレス、焼結技術とノウハウを持ち、超硬合金素材として高い精度を実現しました。
こうした生産技術とノウハウにより、焼結素材から高精度研磨品まで、お客様のニーズに答えるべく、確かな品質管理で、高精度、高品質の製品を安定してお届けしています。

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